【視察ツアー】北欧・ドイツICT最新事情調査団

今、グローバルな視点で、最も注目されている欧米のMaaS(Mobility as a Service)。
北欧・フィンランドで始まり、“モビリティ革命”と言われ、世界中に広がり、日本でもこのビジネスモデルは急速な勢いで変化・成長しています。
また、欧州では、2020年末を目途に5Gの本格導入が進められており、わが国では、モバイルキャリアの5Gサービスの提供計画の発表により各界からの期待が高まっています。

そこで、MaaS先進国フィンランド、国民全員が電子IDを持ち、99%の公共サービスがデジタル化されているIT先進国エストニア、40カ国以上の顧客を保有するデータセンターを持つラトビア、最後に国策としてデジタルアジェンダを掲げるドイツ、ベルリンにて5Gの最新動向を調査いたします。

団長には、前総務省総務審議官 渡辺 克也氏をお迎えし、北欧・ドイツにおいて、現地の企業、関係機関を訪問するともに日本大使館のご担当官より現地の最新事情のブリーフィングを受け、最先端のトレンドを肌で感じながら、新たな事業機会の創出に資するため特別調査団を編制、派遣することと致しました。
多種多様な分野で新たなビジネスチャンスを求める皆様の積極的なご参加を期待致します。


◆視察のポイント◆

   ① MaaS先進国、フィンランドの最新事情調査
   ② 世界最先端の電子政府エストニアの取り組みを視察
   ③ ラトビア、リガにあるデータセンターを視察
   ④ ドイツにおける、5G最新事情調査



◆視察先候補や日程表など、詳細はこちらをご覧ください◆
北欧・ドイツICT最新事情調査団 パンフレット(PDF)

日時 【旅行期間】2020年5月17日(日)~5月24日(日)<6泊8日>  
【申込締切日】2020年3月31日(火)まで※定員に達し次第、締め切ります。
会場

参加費 【旅行代金】798,000円
 (大人1名様、日本発着便エコノミークラス利用、ツイン2名1室利用)
※ 旅行代金の他に、成田空港施設使用料・旅客保安サービス(2,660円)、
  国際旅客観光税(1,000円)、海外空港諸税(目安10,670円)、
  燃油サーチャージ(目安25,510円)(いずれも1月14日現在)
  が別途必要になります。
※ お一人様部屋追加代金:138,000円 
定員 【募集人員】20名(定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。)
【最少催行人員】15名(この人数に達しない場合、当調査団の催行を中止する
 場合がございます。) 申込受付中
対象  
主催 【視察企画】公益財団法人 原総合知的通信システム基金
【事務局】 新社会システム総合研究所
【旅行企画・実施】株式会社JTB
共催
協賛
後援
内容 【食事条件】
 朝食6回、昼食5回、夕食6回(機内食は除く)

【添乗員】
 同行いたします

【宿泊予定ホテル】
(ヘルシンキ)ソコスホテル・プレジデンティ、スカンディック、コンチネンタル
(タリン)スイソテル、ヒルトン・タリン・パーク、ラディソン・ブル・スカイ
(リガ) プルマンリガ・オールドタウン、ラディソンホテル・オールドタウン
(ベルリン)クラウンプラザ・ベルリン・シティセンター、ホテルベルリン
 のいずれか 
備考  


お問合わせ

【お申し込み・お問合せ先】
 株式会社JTB 新宿第二事業部 
 担当:杣山・大塚・村岡
 TEL: 03-5909-8102 
 E-mail: s_somayama118@jtb.com
 (受付時間09:30~17:30※)
※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウィーク期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。

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